日常生活が人生をつくる 〜おすすめ思考・行動〜

普段何気なく考えていること、普段何気なく取っている行動が、自分の人生を豊かにします。そんな日常生活でおすすめの小さな思考や行動について徒然と語ります。
 

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2013年05月31日

活動できる状態や環境を保つこと

こんばんは、伊勢太陽です。


このところプロ論を書かせて頂いていますが、

本日はプロとして意外と重要なことを
書かせて頂きます。


プロの条件という意味では、先日

 ●その行為でお金を得ていること

ということを書かせて頂きました。


ですから、普通のサラリーマンの方でも
立派なプロである、

ということになります。



では、そのお金を得ている活動が
できない状態に追い込まれたとしたら、

プロとしての仕事ができなくなるということに
なると思います。



つまり、



【成長の方程式】

 活動できる状態や環境を保つこと




が大切になってくるのです。



たとえば、プロスポーツ選手で言えば、
試合に出場することが活動の中心になるでしょう。

ですから、試合に出場することが
プロ活動の絶対条件です。


となると、無理して練習をして万が一怪我でも
してしまった場合、

肝心の試合には出場できなくなります。


ですから怪我は絶対に避けなければならないのです。



ものすごく実力がありながら
怪我に泣いた選手も数多くいたことでしょう。


しかし、それも含めてプロです。

怪我も実力のうちなのです。



ビジネスでもなんでも、
活動の場に自分が立ち続けることが大切です。


「怪我」をしないような対策や予防などは
万全にしておくようにしましょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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2013年05月30日

実は自分自身で、必要なことは認識できている

こんばんは、伊勢太陽です。


昨日はプロについて書かせて頂きました。


何かしらで生計を立てているということは、
その活動によってお金を得ているということ。

つまりその時点で、立派なプロなのだ、
ということでした。


この認識があれば、

プロとしてあるべき姿はどういう姿だろう、
ということに思いを馳せることができます。


プロとして大切な素養とは
どのようなものがあるでしょうか。


実にさまざまなことが思い浮かぶと思いますが、

頭に浮かんだそれら全てのことを、

自分ではプロとして持つべき姿勢である、
という認識を持っているということです。


つまり、



【成長の方程式】

 実は自分自身で、必要なことは認識できている




のです。



ではそれらすべてに真正面から取り組んでいる
でしょうか。

恐らくそうではないでしょう。

もちろん、私も必要だと思うことすべてに
取り組めているわけではありません。



よく考えてみれば、プロとして必要な要素は
自分で認識しているはずなのに、

それが満足行くほどはできていないということは、


普段はそれに気付かないか、
気付いていても見て見ぬふりをしているだけなのです。



コーチやメンターなどのサポートを得ながら、
自分の行動を改善して行く、

ということももちろんまったく問題ありません。


しかしゆくゆくは、自分の判断で自分の行動を
決定するというところまで行かなければ、

プロ中のプロとは言えないのではないでしょうか。



紛れもなく自分はプロである。
事実としてそうだということです。


では自分はプロとしてふさわしいのか、
ということを考えてみる必要があるでしょう。


そしてもし自分で自分に納得が行かなければ、

プロとしてふさわしい自分になれるよう
努力するべきなのではないでしょうか。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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2013年05月29日

お金をもらっていればプロである

こんばんは、伊勢太陽です。


プロフェッショナルとアマチュアという言葉があります。


プロと聞いてすぐ思い浮かべるのは、
スポーツ選手ではないでしょうか。


プロ野球、プロサッカーの選手は、
小さい男の子の憧れの職業だったりもします。


プロですから、仕事と言えば野球をすること、
サッカーをすることです。


それに必要なことは何でもやらなければ
ならないでしょう。


試合に出て活躍する場面ばかり想像して
しまうかも知れませんが、

地道なランニング、体力練習、筋トレなどを
欠かすプロ選手は恐らくいません。


野球であれば素振りや投球練習、

サッカーであればドリブル練習、
シュート練習なども地味な練習かも知れません。



一方アマチュアと言えば、

イメージとしてはただ単に
趣味で取り組んでいるレベルと言えるでしょうか。


もちろん好きでやっている行為ですから、
進んで練習なども行うと思いますが、

別にやらなければならないことがあれば
そちらを優先し、


ときには練習をさぼってしまうことも
あるかも知れません。



ではプロとアマの本質的な違いは
どこにあるのでしょう。


その違いは、実は、

 ●それでお金を稼いでいるかどうか

にあるのです。


つまり、


【成長の方程式】

 お金をもらっていればプロである




ということにあると思っています。



もちろん、そのものに対する取り組む姿勢や
覚悟、実力など、

いろいろな違いがあると思いますが、


本質的にはそれで飯を食っているかどうか、

これに尽きるのです。



であるならば、サラリーマンとしての仕事も
立派なプロの姿であると言えます。


仮に自分の好きな仕事でなかったとしても、
自分で選んだ仕事でなかったとしても、

それで給料をもらっているのであれば、

もう立派なプロフェッショナルです。



だとすると、地味なトレーニングや練習、
コンディショニングなどを欠かす人は、

プロとは到底呼べないのです。



今の自分の仕事が、プロと言っても
差支えないかどうか、

一度確認してみても良いかも知れません。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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2013年05月27日

これは本当に必要なことかと自問自答する

おはようございます、伊勢太陽です。


なぜだか、大人になるにつれ忙しい思いをする
ことが多くなると感じるのではないでしょうか。


子供の頃も忙しかったかも知れませんが、
大人の忙しさとは中身が異なります。


恐らく子供の頃は、
やりたいことで忙しかったのですが、

大人になってからは、
やらなければならないことで忙しいという
状態かも知れません。


ですから余計に、大人になってからの方が、
忙しいと感じることになるのでしょう。



その忙しさを解消するためには、
いくつか方法や考え方があります。


その一つが、

本当にやらなければならないことと
やらなければならないと思っていることを
切り分ける、

というものです。



自分ではやらなければと思っていることでも、

実はそれほど大したことではなく、
やらなくてもいいものがあったりするものなんです。


これはやっている本人からすると意外なもので、
自分ではなかなか気付きにくいものかも知れません。


人から教えてもらえれば、それが一番早いですし
気付きやすいのですが、

自分一人の場合、



【成長の方程式】

 これは本当に必要なことかと自問自答する




ことで、気付くことがあります。


これをやめてみたら、誰か困る人がいるだろうか。
やらなかったとしても、あまり影響はないのではないか。


そういう視点で自分のやっていることを
見つめ直してみると、

もしかして、と思うものが見つかるでしょう。



始めるときと同じぐらい、
やめるときも思い切りがいるものですが、

思い切ってやめてみるわけです。



もしやはりやめてはいけないもの、
やめなければ良かったと思うものであれば、

またすぐ始めればいいんです。



案外、自分で気づかないうちに
縛られているものが多いものです。


実は必要ないのでは、という視点は
持っておいた方が良さそうです。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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2013年05月26日

愛情の反対は、嫌いではなくて無関心

こんばんは、伊勢太陽です。


人と良い関係を築くために心がけておきたいことは
いくつも挙げられるでしょう。


そのための一つとして、



【成長の方程式】

 相手に関心を持つこと




は欠かせない項目の一つと言えます。



相手が直接思いを伝えてくれるのであれば
こちらとしては分かりやすいのですが、

なかなかそうも行かないことの方が多いでしょう。



相手が嬉しいと感じているのか、
または悲しいと思っているのか、
はたまた怒っているのか、

それを相手の言葉だけでなく、
態度や雰囲気で感じ取る姿勢が必要なのではないでしょうか。



それをいち早く察し、

こちらから声をかけたり、
相手の感情に応じて対応できた方が、

当然ながらコミュニケーションはスムーズに
行くと思います。



そのような相手の感情の変化だけでなく、
外見の変化も合わせて、

こちらから気付くことができるように
するためには、


相手に興味・関心を持つことが
必要不可欠な要素なのです。



逆に相手に無関心な場合、

相手の些細な変化には当然気付くことができず、

相手からは無神経な人と映ってしまうでしょう。



 ●愛情の反対は、嫌いではなくて無関心


などとも言われます。


全ての人に対して、とまでは言わなくとも、

この人と良い関係を築きたいと思う人なのであれば、

その人に興味を抱き、関心を持つという姿勢を
積極的に持ってみてはいかがでしょうか。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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ラベル:興味 関心 無関心
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2013年05月25日

自分が行動してしまうように仕組化する

こんばんは、伊勢太陽です。


自分の理想が高く、
今の自分とのギャップが大きければ大きいほど、

行動が必要になります。


得ようとするものが大きければ、
その分の行動が必要になることは、

理解しやすいと思います。



では、理想と現実の差が大きければ、
その分行動するモチベーションが湧くかというと、

決してそうではありません。


むしろ差が膨大なときは、
却ってやる気を失うこともあったりするものです。



では、それでも行動するためには
どうしたら良いでしょうか。


その答えは習慣化することです。
別の言葉で言えば、ルーチン化することです。


こう言うとなんだか取るに足らない行動のように
感じてしまうかも知れませんが、

逆に取るに足らない行動にまで落とし込むことが
できたならば、


その行動に対するストレスがなくなり、
自然と行動できるようになります。


そして頑張っている感触がないまま
行動を取ることができていることになり、

いつしか自分の目標地点に到達している
ものなのです。



行動を習慣化するための方法や、
その説明にはいろいろとありますが、


一つは、



【成長の方程式】

 自分が行動してしまうように仕組化する




ということが挙げられます。


つい行動することを後回しにしてしまうとき、

自然と体が動いてしまうとき、


それぞれご経験があることでしょう。


ですから自分が自然と行動してしまうように、

前もって準備しておいたり、
そのような環境を作ったり、
そうなるトリガーを用意しておけば良いのです。


勉強することを例に取ります。


自然と勉強してしまうための仕組みとは、例えば、

後は座るだけで勉強できるように、

予めノートとペンとテキストが用意されている
状態にしておくことだったり、

何はともあれ机に向かって椅子に座ることだったり、

顔や手を洗ると気持ちが切り替えられて
勉強する気が湧くのであればそうしたり、


そのように自分が自然と行動してしまうように
自分を持って行くわけです。



これはすなわち、言い換えると、
自分という人間を理解することに繋がります。


そして理解度が高ければ、自分の望む行動を、
近い将来の自分に取らせることができます。


自分がつい行動してしまう仕組みを
作るようにしましょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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2013年05月24日

成長したければ、行動して何かしらの結果を出す

こんばんは、伊勢太陽です。


マズローの欲求段階説ではありませんが、

人間はやはり衣食住や、睡眠、性欲などの
基本的欲求だけでなく、

成長、上達、学習するという欲求を持っているものです。


ちなみにマズローの欲求段階説とは、

人間の基本的欲求を低次から述べると以下の通りである、
というものです。


1.生理的欲求(Physiological needs)
2.安全の欲求(Safety needs)
3.所属と愛の欲求(Social needs / Love and belonging)
4.承認(尊重)の欲求(Esteem)
5.自己実現の欲求(Self-actualization)


後に行けば行くほど高次の欲求とされるわけですが、

人間は最終的には自己実現欲求を満たしたいと
思うものだということです。



では成長、上達、学習するためには
何が一番効果的かということになりますが、

それは何はともあれ行動することです。


これは成長するための必要条件ですね。


行動することで自分自身や周りに
変化が訪れます。

それが結果としての成長の証でもあるわけです。



行動することによって得られるものは何か。

それはこういうことです。


行動することで何かしらの結果が出ます。

そしてその結果に対して、
何かしらの反応が返ってくるわけです。


良かったのか悪かったのか、
それはときどきによって異なるでしょうが、

その結果と反応から、
では次にどうするかという工夫が生まれます。


その繰り返しによってでしか
成長はあり得ないんですね。




【成長の方程式】

 成長したければ、行動して何かしらの結果を出す




ということが必要になるということです。


学校の中では、先生が生徒に教え、やらせてみて、
それを元に指導を行います。

それをくり返すことで学習して行くものでしょう。


それもまず問題を解いてみて答えを出す。


それを先生に採点してもらって、解説してもらう、

というアウトプット⇒フィードバックシステムが
利いているということに他ならないわけです。



社会人になった今でも、それと同じことを
やればいいわけです。

ただ自分は生徒ではなく、
周りの人は教師ではない、というだけです。



とにかく行動してアウトプットを出すことで
成長できるのだという認識を持つようにしましょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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2013年05月19日

自分の強みを思い切って人に聞く

こんばんは、伊勢太陽です。


前回は自分の人生で成功体験と呼べるものがあるか
思い出してください、と書きました。


そして一つでも成功体験があれば、

それは言い換えれば
他の人にはない強みがあると言うこと。

それを生かせばいいわけです。


粘り強く、もう一歩食い下がって悩み考えてみるべきです。



そしてもし、成功体験と呼べるものがない人は、
恐らく自分では見つけられていないだけです。

そのときは思い切って人に聞いてみましょう。


自分をよく知る人が望ましいですね。

親友と呼べる人がいればその人が一番適任です。

友人、同僚、上司、部下などでもまったく構いません。


場合によっては親族でも構わないでしょう。

ただし親族の場合は、自分と似た考え方だったり、
自分を守ろうとする傾向があるため、

できれば友人などの方が良いと思います。



実は自分の強みは自分ではなかなか気付かないものです。

そして自分では大したことないと思っていることでも、
人から見たらそれすごい!と思うものがあったりするのです。


だから自分ではまったく成功だと思っていなかったものでも、

実は成功体験と呼んでも良いような経験を
していることに気づくでしょう。



自分の強みが理解できていなければ、
方向性を見つけることは難しいかも知れません。


まったく強みではなくても、
ものすごく興味があることや好きなことがあれば、

その方向性で問題ないと思うのですが、


実はその嗜好自体が強みとも言えるわけです。



自分で考えてみることも必要だと思います。

しかし何も浮かんで来なかったり、
悩むこと自体が目的ではありません。


そういうときは、



【成長の方程式】

 自分の強みを思い切って人に聞く




ということも一つの手です。


自分でも思ってもみなかった強みが
見つかることでしょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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自分の成功体験を強く思い出す

こんばんは、伊勢太陽です。


これまでの人生、何年間か分かりませんし、
人によって違うと思いますが、

その中で一つでも成功体験と呼べるものは
あるでしょうか。


もしあると思える人なのであれば、
そのときの体験を思い出してみてください。


それは、その一つのことに対して情熱を持って
真摯に取り組み、

多少のことではめげずに一途に頑張って
その末に勝ち取った成功なのではないでしょうか。


そのような経験を一つでもしていれば、
それと同じプロセスであらゆることも
うまく行くはずです。



だからこそ、学生の頃にスポーツで全国一位
などの成績を収めている人が、

ビジネスでもうまく行く例があるのでしょう。


普通に考えれば、

学生の頃にスポーツに充てる時間を勉強に費やし、

その知識を元に社会に出て
ビジネスに取り組むわけですから、

スポーツでそれこそ日本一にまでなる人が
それに費やす時間の分だけ、

リードしていてもおかしくないはずです。


しかしそれでも、そういう人たちがビジネスで
成功するかと言えば、

そうとは限らないのが面白いところなのでしょう。


学生の頃、まともに授業に出ずに、
遊びほうけていた人は論外として、

何かに真剣に取り組み、
これだけは人に負けないと思えるようなものが
ある人なのであれば、

何だってうまく行くはずなのです。



そして、スポーツで日本一という輝かしい経験
だけが成功体験ではありません。

とにかく何でもいいので、人に誇れるものが
あればいいのです。


アルバイトでもいい。
趣味でもいい。

ゲームだっていいでしょう。
ギャンブルでもいいと思います。

読書量でもいいですし、
恋愛でもいいと思います。


暇つぶしにかけては自分の右に出る者はいない、
というものだっていいのです。



そういう人に誇れる経験があるならば、
そのときのことを強く思い出して、

それと同じように別のものに取り組めばいいんです。



だって、ゲームは好きだから没頭できたけど、
仕事は面倒だからなぁ。。

と思うかも知れません。


それは正しい意見です。


でもそこで思考停止するから、
仕事が嫌いなままなんです。


仕事で楽しいと思えるところが、
ほんの小さなところでもいのでないですか?

作業だけでなくても、

人間関係でもいいですし、
何かの企画を立てることでもいいですし、

そういうものを見つけて行くところから
始めてみてください。



またはよくある発想ですが、

それだけゲームが好きなら、
その世界で生きて行けばいい。


ゲームなんて仕事にならないよ、
って思うならやめればいい。

でも好きなんですよね?



何をやってもうまく行かないとか
長続きしないという人は、

そこからもう一歩粘ってみるという点が
足りないのかも知れません。


自分の強みを生かすと言ってしまえば
それまですが、

どうすれば自分はうまく行くのだろう、
成功できるのだろう、

と粘り強く考えるだけです。



悩むときもあると思います。
悩めばいいのです。




【成長の方程式】

 自分の成功体験を強く思い出す




これをきっかけにして、もう一度自分を
振り返ってみて、見つめ直してみてください。


必ずそこに糸口が見つかるはずです。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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2013年05月13日

メルマガやブログで自分の目標や行動を公開する

こんばんは、伊勢太陽です。


前回は有言実行のメリットをお伝えしましたが、
有言実行のための良いツールがあります。

それがメルマガやブログです。



今さらメルマガかよ、ブログかよ、
と思われるかも知れませんが、

不特定多数の人に対して公開するという
適度な緊張感を感じられる良いツールだと思います。


既にブログを書かれている方もいらっしゃるかも
知れませんが、


ぜひ日記としてではなく、

自分の目標を公開する場、
自分の行動の記録を公開する場として

ブログを活用してみてください。



前回の有言実行のときにも書かせて頂きましたが、

ブログに公開したからと言っても、
あくまでそれは自分の行動なのであって、

もし行動が滞ってしまったり、
目標が達成できなかったとしても、

別に誰に恥じることはないのです。


逆にまさに行動の記録として残しておくことができ、
後から振り返ることもできるでしょう。


もし読者の方からのコメントがついたら
それだけでもモチベーションが上がるというものです。



いくら誰も知っている人が見ているわけではない、
と言っても、

それでも人の目に触れるということを意識して
書くことになります。


その緊張感がとても適度な緊張感なのです。



またさらに、もしその気があれば
メルマガ配信の方をよりお勧めします。


メルマガは実際にメールとして配信されるため、
より書くことに対する緊張感が高まります。

ブログは更新ですが、
メルマガは配信です。


この違いによる緊張感の違いは大きいものです。


しかし、その分行動に対するモチベーションは
高まることになります。



私もこのブログが定着したら、
メルマガ配信を検討中です。




【成長の方程式】

 メルマガやブログで自分の目標や行動を公開する



ことで、自分の行動に対する起爆剤のような
働きをしてくれることになるでしょう。


実際に配信・更新した人にだけ分かる、
絶大な効果があるはずです。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



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