日常生活が人生をつくる 〜おすすめ思考・行動〜

普段何気なく考えていること、普段何気なく取っている行動が、自分の人生を豊かにします。そんな日常生活でおすすめの小さな思考や行動について徒然と語ります。
 

過去ログページ

カテゴリ
最近の記事
ファン
タグクラウド
過去ログ

2013年03月30日

自分が伝えたことではなく、相手に伝わったかどうかが重要である

38号_20130330_自分が伝えたことではなく、相手に伝わったかどうかが重要である
─────────────────────────────────
こんばんは、伊勢太陽です。


自分の話した内容が
正しく伝わっているかということは、

意識しておいた方が良いと言えます。


なぜなら、コミュニケーションの本質は、

自分が伝えたことが重要なのではなく、
相手に伝わったかどうかが重要だからです。


これは大切なことなので、
方程式として残しておきます。



【成長の方程式】

 自分が伝えたことではなく、相手に伝わったかどうかが重要である





ビジネスの世界ではよく、報連相(ホウレンソウ)が
大切であると言われます。


ですから、情報の伝達をしようとしたこと自体、
それはそれで良いことなのですが、

言ったら言いっぱなしというのでは
せっかく報連相したのにもったいないと思います。


せっかく伝えようとしたのなら、
伝わるようにした方が良いに決まっています。


それを、ともするとはき違えて、

 「自分はちゃんと言った」

というところにフォーカスする人が
多いような気もします。


しかしそれだけでは、言った言わないの議論に
なってしまいがちです。


ですから、自分の言った言葉だけでなく、
その意図が伝わったかどうかを、

半ばしつこいぐらいに確認した方が良いのです。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>


<PR>



posted by 伊勢太陽 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分の言った意味を正しく理解したか確認する

こんばんは、伊勢太陽です。


コミュニケーションの話の続きです。


昨日、コミュニケーションのすれ違いが起こる
原因を書きました。

もう少し細かく見て行くことにします。



自分の頭で考えたことや
あるいは自分の体験したことを

いざ口に出してみても、


言葉として発せられたのは、

頭で考えたことや過去の体験の
ほんの一部であることがほとんどでしょう。



これは自分の頭の中にあることを
うまく言い表せない、

という意味ではなく、


考えていることや過去の体験というものは、
情報量として膨大なものであり、

それを一言一句言葉にするのは
ほぼ不可能であるという意味です。



ですから結果として言葉に出てきたものは、

考えたこと、体験したことの
要約に過ぎないと言えます。



するとそれを聞いた人にとってみれば、

その要約された情報を、

今度は自分の頭の中に考えとして、
あるいは仮想体験として取り入れることになります。


その際、言葉を発した人の頭の中にある情報と
まったく同じものが復元されるかと言えば、

そんなことはないわけです。



それがコミュニケーションの齟齬が起きる
現実的な原因です。



だから、自分はこういう意味で言ったのに、
相手がそう解釈してくれなかった、

という理解の違いが起こるわけです。



それを解決する方法として、一番簡単な方法は、



【成長の方程式】

 自分の言った意味を正しく理解したか確認する




というベタな方法です。


できれば言い回しを変えて聞いてみると
より効果的でしょう。


相手がうなずいて聞いてくれていたとしても、

言ってみればそれを真に受けず、
もう一度確認するわけです。


恐らくこれだけでも、すれ違いが起こるリスクは
各段に減ることでしょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>


<PR>

posted by 伊勢太陽 at 01:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月29日

一人として同じ人はいない

こんばんは、伊勢太陽です。


コミュニケーションは、スキルと言われるほど
なかなか難しく感じる方も多いと思います。


原因を突き詰めて考えて行けば
いろいろと思い当たるものはありますが、

根本的には



【成長の方程式】

 一人として同じ人はいない




ということが主な理由なのではないでしょうか。


人は本当の意味では客観的に
自分と言う存在を捉えることはできません。


訓練によって、そのような視点を身につけることは
できると思いますが、

文字通り客観的に見ることはできないのです。


それは、物理的に自分で自分を見ることが
できないからです。


鏡に映った自分は見えても、
鏡がなければ見えませんよね。


そんなの屁理屈だ、と言われるかも知れませんが、
事実は事実です。


しかし自分の頭で考えたことしか
感じることはできません。


人が人の頭で考えたことは、
それを伝えてもらわないと分からないわけです。


それは言葉によって伝えられる場合もあれば、
視線や態度などの場合もあります。



このように、人のことしか見ることができず、
自分の頭で考えたことしか感じられないため、

そのギャップに苦しむわけです。


それがコミュニケーションミスが起こる
最大の原因です。



ですから、自分の目で見た他人が、
自分と同じことを考えていると思ってしまい、

そこのコミュニケーションミスから
誤解が生じるか、


自分の考えたこと通りに自分が見えていると
勘違いして、やはり齟齬が生まれるか、


そのどちらかしかないわけです。



それを回避するためのいろいろなテクニックや
スキルがあるわけですが、


まずは、自分と他人は違うということを
理解するという前提に立たなければ、

それをどうにかしようという考えに
至りません。


間違いなく人は、
自分の思った通りには動いてくれません。


そして自分の動きを
他人が理解してくれることもありません。



悲観的な見方という意味ではなく、

そういうものなのだ、
と知っておくことが大切なのです。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>


<PR>

posted by 伊勢太陽 at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月28日

時間は人類すべてに平等に与えられた資産である

こんばんは、伊勢太陽です。


昨日、成功とは生まれつきの環境などで
左右されるものではない、

ということを書きました。


生まれつきという話をするならば、
確かにそこには不平等があるように見えます。


ただそれを理由にしていては何もできないわけです。



しかし、ただ一つだけどんな人にも平等に与えられている
ものがあります。

それは

 ●時間

です。



すなわち、



【成長の方程式】

 時間は人類すべてに平等に与えられた資産である




ということです。



どんなにお金持ちの人でも、
その人の持つ時間は一日24時間です。

同じようにどんなに貧乏な人がいたとしても、
その人の持つ時間は一日24時間です。

それ以上でもそれ以下でもありません。



どんなに容姿端麗な人でも、
同じようにその人の持つ時間は一日24時間です。

同じように見た目がいまいち冴えないような
人であったとしても、一日24時間の時間を持っています。

それ以上でもそれ以下でもないのです。



ではその時間を如何に過ごすか、
ということが重要になってきます。

その時間の過ごし方が、成功するか否かを決めるわけです。



もちろん人によって自由になる時間に差が
出てきたりもしますが、

それは自分で自分の時間を確保していないだけです。


自分の時間の使い方、時間の管理の仕方などは
大いに工夫をした方が良いと言えるでしょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>


<PR>

ラベル:時間 資産 平等
posted by 伊勢太陽 at 02:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月27日

生まれつき成功するということはない

こんばんは、伊勢太陽です。


人は生まれながらに環境が違います。

裕福な家に生まれた人は裕福な境遇で育ち、
貧乏な家庭に生まれた人は貧乏な境遇で育ちます。


それはどちらが良い悪いではなく、
物理的に環境に違いがあるという事実があるだけです。



またもしかしたら才能や背格好や容姿なども
生まれながらに持っているものなのかも知れません。



そしてその生まれ持ったものの違いで、
人生が変わってくるかと言えば、

そういう要素がないとは言えないかも知れません。


しかしそのようなものは、
生まれた後の努力でどうにかなるものです。



えてして、努力もしないままの人の方が、

できない理由を生まれのせいにしたりします。


才能、生まれた家庭など。。


しかし、



【成長の方程式】

 生まれつき成功するということはない




のです。


同じく、生まれつき失敗することもありません。


成功や失敗というのは、

その人がいかに行動したかということで
左右されます。


行動、努力、過程、
あるいは運もあるかも知れません。


しかしそれらは全て生まれつきの要素では
ありません。


そして成功する人はみな、
生まれつきの境遇が厳しいものだったとしても、

それに負けずに、それをものともせず
努力して行動して、

成功を勝ち取っているのです。



できなかったときの言い訳を探すのではなく、
その前に一歩でも行動することが大切なのでしょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>


<PR>

posted by 伊勢太陽 at 00:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月26日

成果=行動した時間×行動の密度×行動の質

こんばんは、伊勢太陽です。


仕事に限らず、自分の行動の成果は、こんな方程式で
表されると思います。


すなわち、



【成長の方程式】

 成果=行動した時間×行動の密度×行動の質




です。



それぞれ見て行きましょう。


行動した時間は、直観的に分かるように、

その行動を取った時間が長ければ長いほど、
量的に成果が増えて行きます。


ほんの小さな行動でも、何年も積み重ねると
塵も積もれば山となるのごとく、

とてつもない量になるわけです。



そして次に行動の密度。

これは言い換えると、いかに集中したか、
とも言えると思います。


注意力散漫な状態で、いくら行動していても、
身が入っていなければ大した成果は得られません。


周りの雑音や会話が聞こえなくなるほど
今取っている行動に集中できたのならば、

たとえ短い時間でも、大きな成果が得られます。



最後に行動の質ですが、
これは行動の中身とも言えるでしょうか。

スケールの大きな行動であれば、
当然その成果も大きくなります。


例えば成果の対象が、

自分の周り数人の場合、
自分がいる会社の場合、
業界全体の場合、
日本全体の場合、
全世界の場合、

どの成果に対する行動が質が高いかと言えば、
当然後に行けば行くほど高くなります。



これらの要素は、もちろんケースバイケースでしょうし、

時間が短ければ悪いかと言えばそうでもなく、
密度が低ければダメかと言えばそうでもなく、
質が低ければ無意味かと言えばそうでもないわけです。



それぞれの要素に分解して考えたときに、

少しでも長く、大きく、高くと上を目指すことを
念頭に置いて行動すると良い、

という指針に過ぎません。



しかし、それを考えているのと考えていないのとでは、
当然成果は違ってくるのも事実。


この方程式に囚われ過ぎる必要はありませんが、

ちょっと頭の片隅に置いておいて
行動できると良いのかも知れません。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>


<PR>

ラベル:成果 時間 密度
posted by 伊勢太陽 at 00:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月24日

少し違和感を感じる程度の負荷、難易度の行動を取る

こんばんは、伊勢太陽です。


誰でも、ちょっと面倒なこと、
大変なことなどに取り組むことは嫌なものです。


それがただ単に面倒な作業なのであれば、

効率化を考えたり、
できればやらなくてもいい方法を考えるなりして、

うまく回避した方が良いのかも知れませんが、


必要なことだったり、
自分のためになるようなものであれば、

むしろ積極的に取り組むべきでしょう。



ただの作業というのは、それは自分にとって
簡単な作業です。

それをいくら繰り返しても、

言ってみればそれはもう既に
「できる」作業なのですから、

あまりそれを繰り返しても自分の成長には
寄与しないと思います。



逆に自分がまったくできないような
難易度の行為の場合、

それをやっても難しすぎて
学べるものが少なくなってしまいます。

最悪の場合、それに時間をかけすぎて
他に必要なことができなくなるかも知れません。



自分にとって適度な負荷、難易度のものを
選ぶ必要があるわけです。



この意味では、人生はRPGに似ています。


たとえばドラクエでも、レベル1の頃は
スライムを倒すのにも一苦労で、

ある程度倒したら自然とレベルが上がります。


でもレベル10や20になってもまだ
スライムとばかり戦っていたら、

いつかはレベルが上がるのかも知れませんが、
途方もない作業になってしまいます。


逆にいきなりレベルが低いうちに遠くまで
出掛けてしまい、

ドラゴンと戦おうとしても
一発で倒されてしまうでしょう。



ですからレベルに応じて、
戦う敵を選ばなくてはならないわけです。



感覚的には、



【成長の方程式】

 少し違和感を感じる程度の負荷、難易度の行動を取る




といったところになるでしょうか。


自分で少し考えたり、調べたり、
試しにやってみて失敗したりする、

という程度のものに集中して取り組めば、


やがて見えてくるものがあるでしょうし、
そこから得られるものが大きいと思います。


そしてそれが難なくできるようになったときが、
レベルアップしたときなのでしょう。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>



<PR>

posted by 伊勢太陽 at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月23日

日常的な生活の中に、少しずつ非日常を取り入れる

こんばんは、伊勢太陽です。


昨日は日常生活の中でもアンテナを立て、
学びを得られるようにする、

と書きました。


少しその続きを書きます。



安定した毎日を送っていると、
段々と刺激が少なくなって行きます。


すると悪い意味で慣れてしまい、
それが当たり前になってしまうかも知れません。

するとアンテナが立ちにくくなってしまうでしょう。


ですから、意識しなくても行えているような
習慣的な行動に対して、

あえてその習慣を壊してみるのです。



ただいつも取っている行動を一日やめてみる、

というマイナスへの変化は避けた方が
良いかも知れません。


例えば毎日ジョギングしていたのに、
今日はその習慣を壊すためにやめておく、

というものがマイナスへの変化です。


そうではなくて、ジョギングで走るコースが
いつも決まっていたとしたら、

今日はそのコースではない道を走ってみる、

というのが習慣を壊すという意味です。



ですから、日常生活の中でアンテナを立て、
学びの対象を逃さないようにするためには、

表現としては逆説的になるのですが、



【成長の方程式】

 日常的な生活の中に、少しずつ非日常を取り入れる




ということになるわけです。


全てを非日常にしてしまうと、
毎日過ごして行くだけで大変になってしまいますが、

少し工夫できるところがあれば、
試してみてはいかがでしょうか。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>



<PR>

posted by 伊勢太陽 at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

意識して学びの対象に対してアンテナを立てる

こんばんは、伊勢太陽です。


仕事に対して責任を持った態度で取り組むことで
学びが得られます。


それは仕事をしている時間が、
恐らく一日の中で最も多い時間だからです。


一日の中での時間の使い方を考えてみると、

仕事と睡眠以外で言えば、
あと残るは日常生活です。


そして日常生活でも学びは当然得られます。


それこそこのブログのタイトルである

 『日常生活が人生をつくる』

ということなのです。



日常生活で学びを得るにはどうすれば良いでしょうか。


日常生活ですから、
当たり前ですが日常的に過ぎて行く時間なわけです。


その普段の何でもない時間で学びを得るには、

学びの事象や対象に気付くためのアンテナを
立てなければならないということです。



普段、何げなく過ごしている中では、

見えているけど見ていない、
聞こえているけど聞いていない、

というものがものすごく多くあることに
お気づきでしょうか。



家を出て会社に向かうまでの間、

特に注意していなくても
気付いたら会社に着いているものです。


それはあまりにも慣れている道なので、

何も注意しなくても自動的に勝手に辿りつけて
しまうからです。



ではその会社と家の往復の間に、

学びはないのかと言えば
決してそうではありません。


もし学びがあったとしても、
それに気づかずスルーしているだけなんですね。


つまり、日常生活で学びを得るには、



【成長の方程式】

 意識して学びの対象に対してアンテナを立てる




ことが必要になるということです。


アンテナを立てるために、

いつもと違うルートで会社に行ってみる、
一駅手前で降りて歩いてみる、
いつも鞄を持っている方向を逆にしてみる、

など少しいつもと違うことをしてみると
気付きが得やすいでしょう。



携帯ばかり見ていないで、周りを見てみるんです。

一度携帯の画面を見ないで会社に行ってみてください。

いろんな気付きがあるはずです。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>



<PR>

posted by 伊勢太陽 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月21日

その仕事に対して責任を持つ

こんばんは、伊勢太陽です。


では学びは何から得られるのでしょうか。

学びの場はいくらでもありますし、
学びの対象となるものもいろいろあります。



たとえば仕事の中で学ぶことも多いでしょう。

まだ入社して間もない人に対しては、
OJTと呼ばれるトレーニングがあります。


これに近いイメージでも良いでしょう。


またトレーニングということではなくても

一日の中で、仕事に従事する時間が長いことを考えると、
必ず何かしらの学びがあってしかるべきです。


仕事で人は成長するのです。



そのためにはただ与えられた仕事を
淡々とこなしているだけでは恐らくダメで、

能動的に取り組む姿勢が必要となります。



自ら目的意識を持って取り組むことで、

仕事をしながら学ぶ環境を作ったことになるわけです。



そして能動的に、目的意識を持って取り組むということは、



【成長の方程式】

 その仕事に対して責任を持つ




ということです。


言い換えれば、自分の仕事として捉えることです。



結局上司に言われたことだから、
という態度で取り組んでいても、

最終的には上司に聞けばいいやと思ってしまったり、
片手間で取り組むことになってしまいます。


この仕事は自分が中心となって進めるんだ、

という意気込みが必要となるのです。



いつもお読み頂きありがとうございます。


伊勢太陽



<人生に良い影響を与える名著・名DVD>



<PR>

posted by 伊勢太陽 at 23:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 成長の方程式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。